高砂青年会議所は、1960年1月15日、加古川青年会議所をスポンサーJCとして、日本で187番目、県下では8番目の青年会議所(LOM)として、小南健吉初代理事長以下、志を同じくする46名の青年が集い誕生しました。
 1980年、社団法人格を取得し、社団法人高砂青年会議所として活動してまいりました。
 そして、2012年12月12日、公益法人制度改革により、一般社団法人格に変更となり現在に至っております。

 高砂青年会議所では、地域の皆様との交流や地域還元を目的とした事業を行っております。
 現在高砂青年会議所主催で行っている事業は、「わんぱく相撲 高砂場所」と「献血事業」がありますが、それら以外にも様々な事業に関わっております。高砂青年会議所の関連事業に関しては、以下をご参照ください。

わんぱく相撲

 小学校4~6年生までを対象とした相撲大会の、地区予選を主催しております。高砂場所を勝ち残った子達はブロック大会(県代表戦)に、更に勝ち進むと東京の両国国技館で行われる全国大会に出場することができます。

今までのわんぱく相撲を見る
献血事業

 毎年2回程、高砂青年会議所主催で献血事業を行っております。より多くの方に献血について興味をもっていただき、私たちの活動が少しでも社会貢献に繋がればと思います。

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